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大手金融機関などでも採用されている、ドイツのCherry社のMX with tactile feel(ergonomic)キースイッチを採用。 一般的なメカニカルキースイッチに比べると、押し下げ圧が軽く設計されており、指への衝撃を減らし、長時間の入力にもストレス無く対応することが可能です。 キーストロークが約4mmに対し、接点部約2mmと入力動作に余裕があり、打鍵力の違いによるキー入力のミスを極力減らす設計にもなっています。 |
ALFEEL HG IIでは、キー表面のキズや磨耗を防ぐためトップコート処理加工を施しております。 またトップコート処理により、安値なキーボードには感じられない肌触りと高級感をも実現しています。 |
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WiNDy VANGUARD V101以来、WiNDyが拘るのはメカニカルタッチ。ALFEELではイージーなブラインドタッチのために、疲労感の少ない打鍵のためにソフトでありながらより節度ある鮮明なメカニカルタッチを実現しました。また、タッチした感覚に対し想像以上に影響するのが、シャシーのキーボード基板支持、およびシャシー剛性。WiNDyではフルアルミシャシーを実現することで、非常に剛性感、安心感のあるキータッチフィールを実現するとともに、上質な操作感覚に寄与しています。 |
樹脂製シャシーが大半を占める中、WiNDyの永遠の拘りはフルアルミシャシーの実現です。安価なシート基板を利用した構造やキーガイドを兼用する構造の樹脂製キーボードとは、完全に一線を画す上質なメカニカルキーシステムでのみ実現可能なこの構造は、単にアルミへの拘りというだけでなく、真に高級なフィーリングを追求した結果でもあります。 |
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最適な打鍵を実現するスラント角度は、スチール製ワンメイク削りだしスタンド2種類(固定式)によりもたらされます。キーボード本体の重量バランスと剛性感向上の役割を果たします。選択です。またスタンドデザインはWiNDy伝統のPOLOスタンド系です。 |
フルアルミシャシーの仕上げはベース部分をブラックアルマイト、そしてサーフェス部分をアルマイト各色処理でカラーコーディネート。ブラックのキートップとのカラーバランスを考慮すると共に、使用時に目立たないツートンデザインとなりました。単にアルミ製キーボードという認識を凌駕した、まったく新しい高級感がここに存在します。 |
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あえてシルク印刷をチョイスした理由は、フラットなデザインイメージをかたくなに守るため。強い基調のブルーLEDは、拡散を防止するナローホール設計で、目にやさしい仕様となります。またフルアルミシャシー手前側面には、製造を記念した特別ロゴを施しました。 |
WiNDyのレギュラーアルマイトカラー(ソリッドシルバー/ソリッドブラック)に加え、特別モデルで採用したアーミーブロンズ、キャメルブロンズ、ソリッドディープブルー、ソリッドゴールドを特別に追加いたしました。WiNDy最新のアルミケースとベストマッチです。 |
※ 本製品の仕様は予告なく変更することがございます。
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