

Net Topでも、ワイドディスプレイ、大画面ディスプレイで楽しみたいもの。
ステーションタイプPCケースのパイオニアであるWiNDyは、Net Top BOB UNE
においても、フルアルミストラクチャでありながら、十分な耐荷重性能を余裕で確保して
います。

62種類のメディアに対応するメモリーカードリーダーを標準装備。 もっとも普及しているSDカード関連(SDカード/microSDカード)、SONY製品で使用されるメモリースティックへの対応はもちろんのこと、 デジタルカメラの一部に使用されるxDピクチャカード、その他コンパクトフラッシュ(CF/CF II)、MMC等、オールマイティ対応します。
| ポート番号 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 対応 メディア |
メモリースティック メモリースティック デュオ MS / MS PRO / MS DUO / MS MG PRO / MS MG MS MG DUO / MS MG PRO / EXTREME MS PRO MS SELECT / EXTREME III MS PRO ULTRAII MS PRO / HS MS MG PRO HS MS MG PRO DOU / HS MS PRO HS MS PRO DUO / MS ROM / MS HG |
コンパクトフラッシュ CF I / CF II / CF 3.0 / EXTREME III CF EXTREME CF / ULTRAIICF / HS CF XS-XS CF / CF ELITE PRO / CF PRO CF PRO II / CF4.0 / IBM MD MAGIC STOR MD |
SDカード/MMCカード SD / MINI SD / EXTREME SD / EXTREME III SD ULTRA SD / ULTRAII SD / ULTRAIISD PLUS SD-ULTRA-X / ULTRA SPEED SD / SD PRO SDHC / SD ELITE PRO / HS SD / MMC MMC 4.0 / HS MMC / HS RS MMC / RS MMC RS MMC 4.0 / MMC Mobile / MMC Plus MMC+Z11 4.2 |
xDカード xD / xD 1.21 |
microSDカード microSD(T-Flash) |
メモリースティック マイクロ (M2) |
コンパクトなボディに、SSD、HDD、光学ドライブを各1台搭載可能。Net Topとしては十分すぎる機能を詰め込むことが可能です。「軽快」かつ十分に満足できる「機能」を併せ持つ、自作ファンも納得のPCが完成します。
OS起動やデータ読み出しで圧倒的なレスポンスを誇るSSD(SOLID STATE DRIVE)。 PIXIE Cinqでは、2.5インチSSDを搭載可能です。2009年のDIY PCではまさに必須のアイテムと言えるでしょう。
大容量のデータ保存に、いまだHDD(ハードディスクドライブ)は欠かせない存在です。PIXIE Cinqでは、3.5インチHDDをSSDと共に1基搭載可能です。OS起動はSSD、データ保存はHDDという明確な役割分担で、ネットトップとしてのパフォーマンスを存分に発揮することが出来ます。
日々、普及を広げる大容量次世代メディアBlu-ray Disc。PIXIE Cinqでは光学ドライブ搭載の為の5.25インチオープンベイを設定。ドライブレスが主流のネットブックとの大きな違いとなります。
フロントインターフェイスにはUSB2.0接続端子を装備。手軽なデータの持ち運びを可能にするUSBメモリを始め、iPodに代表されるミュージックプレイヤー、デジタルカメラ、デジタルビデオ、フラットベッドスキャナなど、各種外部デバイスを高速インターフェースへ手軽に接続することができます。
WiNDy オリジナル アルミ製ベイリーフ(BAY LEAF AL)を1基、標準搭載しています。本体同様のアルマイトフィニッシュパネルを採用したアルミ製ベイリーフなら、マスクとの色差が非常に少なく、違和感のないカラー/デザインコーディネートがお楽しみいただけます。
WiNDy Net Top Gear BOB UNEのベンチレーションは、排気ファン方式。 コンパクトPCの課題であるベンチレーションの確保を、前面吸気口−排気ファンという基本に忠実な方式で行います。 前面吸気口は、マザーボード側に、排気ファンは光学ドライブ(HDD)側に設定することで、 ケース内部を横断するエアフローを作り出しています。ATOMマザー等のファンレスヒートシンクの場合、 ナチュラルクーリングの決め手は、ケースエアフローであることはいうまでもありません。 WiNDyでは、PCの耐久性を考慮して、完全ファンレスが理論的に可能であっても、ファンによるベンチレーションを推奨しています。
※ 本製品の仕様は予告なく変更することがございます。
※ 写真は照明、撮影の関係で実際の製品の色調とは異なって見える場合がございます。
Official SNS
サイトマップ | お問い合わせ | プライバシーポリシー | ![]()