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自らの意志でマザーボードを選択する、電源を選択する、そしてCPU冷却システム
を選択する・・・ その上、仕様にあわせた拡張性を・・・。これこそが自作本来の醍醐味でもあります。
たとえば静音キューブを自作するにしても様々なアプローチ
が存在します。条件に応じて搭載ファンのノイズをコントロールする方法、外部
電源を用いる方法、水冷ユニットを用いる方法、そしてそれらの複合的なアプロー
チによってより高度なマシンメイクも。たとえば、高性能キューブを自作するなら
最強の冷却性能と拡張性を追求して、外部電源により350Wもの余裕の出力を!
すべては自作ユーザーの思いのままに・・・。
WiNDyが遂に実現した真に究極の自作用キューブ【Jammer】、究極のデビューです。
※1 電源容量を越える場合はEX電源に換装する必要があります。
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